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久し振りの土日飛行場出勤。
でもアンラッキーにも天候から嫌われた2日間でした。 初日、着いて暫くすると雨が降り出し、その後雷雨に。 1時間半ほど待っても止む気配無いので片付けると、えぇ〜!止んだ。 そして又車から出し、組むと、またポツリポツリ・・・ 雨雲で暗い空をバックに何とか飛ばし、帰途につきました。 そして2日目は12m/s越えの爆風! ![]() またニャン太郎に椅子を占拠されてる・・・ ![]() 新しいLi-Ionは流石元気。1フライト終わったところでもフライト前と同じ8.0V(ロード1A)。 ![]() IGRSさんプロエボ110ランディング。 ![]() プロエボ110・搭載エンジンはDZ 175cdi。 電気系配線、ダンパー取り付け他色々な工夫されています。 パワーに余裕、110の機体に175・・・良いですね。 ![]() ここから2日目。Holidayさん電動スピットファイアー。 ちゃんと引込脚、実機と同じように外側へタイヤが収まり、更にオレオ付き。 美しい飛行機です。 飛ばして見せて、とお願いしてもこの風じゃ小型機、躊躇はもっとも。 マックス風速12m/sはあります。 私もスピットファイアー持ってるんですよ。 でも4スト90クラスのARFキットを買ってから4〜5年経ち、廊下の肥やしになっている! ![]() iPhone 用アプリ Wind Meterで計測。画面はキャプチャー撮り。 以前、風車型風速計の数値と比較させてもらった事有ります。 ほぼ正確でした。 「難しい・ムツカシイ、こういう風の時はフルサイズに限るね」とか・・・誰に向かってでもなく文句 言いながら、Apollo 90、2フライトで撤収です。 ▲
by doublerainbow116
| 2015-04-26 22:26
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![]() ![]() 家の近く・暗渠の川沿い、最近流行りの目黒川のようにごった返す事なく、しかし見事な 桜の名所が有ります。 東京は今日満開。 毎年当たり前のように咲く桜に感謝です。 もう一つ、春と言えば、吹上大会・参加準備の季節。 アドバンスド Bパターン担当に決まり、フライト調整・始めました。 ![]() 先ずは、昨年上手く出来なかった、登り45℃スナップ。 フォトのF.M.2(フライトモード2)がスナップロール用に設定したエルロン舵角・・・各舵角少々いじってみます。 エルロン、通常舵角(F.M.0)の2.4倍! 3舵設定とエンジンの牽きのバランスが良ければ、Apollo 90 何とか形になります。 でも、常に成功かというと、なかなか難しいですね。 フィニッシュが同じ軌道に収まらなかったり・・・スナップ入りの、スティックと動作の オンタイム感、サーボ性能が左右するって~話も聞いた事あるし・・・。 (サーボを変えただけで、スナップ系毎回上手くいくようになった、と言う方います) 今年もウイングス、3チームでお邪魔します。 吹上ラジコンクラブ、競技参加クラブの皆さん、お手柔らかに? ![]() つばさ工房のLi-Ion。 早いもので、使い始めて3年強。 何のトラブルも無く、高能力は未だ殆ど衰えてません。 でもリード線の劣化に不安を覚え、スポット溶接は私には出来ないので、根元近くで切断。 新しい大容量・コネクター付きリード線をハンダ着け、収縮絶縁チューブを被せ、更に、 お徳用ガードテープで固め、赤い収縮チューブ(ヘリローター用)でカバーしました。 ・・・ショートしない様作業する事に、一番エネルギー使います・・・ これは第2号バッテリーとして、新規購入品を第1号バッテリーとして使う事にします。 ▲
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| 2015-03-30 21:07
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![]() 来週のクラブ内、BBQ&2段リボンくぐり大会を控え、機体調整・リハーサルに余念が無い メンバー・エントリー機、ほぼ出揃いました。 SMZさんアドベンチャー70、滑走路を低高度パス。 エンジンをFZからDZに載せ変えて、本格的にP-15をこなせる、機体・パワーのバランス取れたようです。 ![]() YKOさんミュゼット、離陸直後のフォト。 右手にUFOだ、と私が騒いでも、皆さん「鳥でしょう」・・・ ヘリかUFOでしょうね。 ![]() TMさん、コマクロ。 トルクローラー小野さん設計。 OS15LA搭載。 ![]() Holidayさん、モノログ。 空にこの赤が映えて、とても良く見えます。 4セル仕様、P-15もこなせそう。 ![]() YKOさん、ミュゼット。 軽量電動パターン機というのもイイモノです。 ![]() SMZさんアドベンチャー70。 ![]() KHさん、セミスケール機・フライベイビー。 5セル+90クラス系モーターで、重量級ながら、かなり良く曳いてます。 ![]() OKNさん、サイレント50。 今見ると、とても小ちゃい! ![]() 私のコマンダー144。 前回、水平尾翼のフィルム丸ごと剥がれ、危うい「超アップ癖」で降ろす羽目となりました・・・ 復活です。 サンダータイガー46プロ・エンジンはパワーが有って、安定した性能。 この機体、当初エルロンのフラッターに悩み、各エルロン端に5g・オモリを埋め込み解決。 マイナー・モデルチェンジ後、2サーボ方式へ変わったのは解ります。 ![]() ロビンの850mAh・NiMHバッテリー・テスト、前回途中で終わってしまいましたが、今日ワンフライト8分で 3フライト後の測定電圧。(スナップロール連続など、結構ロード掛けてます) 機体外から1Aロードで測り5.0vと言うことは、まだまだ残っている様です。 ▲
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| 2014-08-18 13:12
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![]() 賑いのウイングス飛行場。 この間は、飛ばし始めたら雨、雷・・・ 逃げて帰りましたが、今日は終日好天気。 ![]() YKさんサクセス、ランディング・アプローチ。 ![]() Holidayさんスカイリンボー、OS FX32搭載。 もう夏の飛行会競技、ダブルリボンくぐりの準備に入っているとは・・・ ![]() Apollo 90・YS FZ115Sのニードル、相変わらず1+1/4開けから2コマ絞りで、 クロッツレッドスペシャル 25-18、Nasa エコステージ 20-20ともに、APC16x10、 8300〜400rpmと安定したパワー出ています。 まだ気温30°弱ですが、さて40°近くなってどのような変化が現れるか・・・ 面白い事に、ニトロ25%で数フライトした後、ニトロ20%に変えても昇りトルク感に、 違いを感じられない事が有ります(垂直上昇中のロールスピードで判る)。 つまり今日など、20%でも25%と同じ様なパワー感。 良く回る気候の日、と言う事なんでしょうか? それとも、エンジンが私に欺されて、25%のつもりで回ったら、20%だった・・・とか。 ![]() 先週4フライト・今週1フライト・今日5フライト、その間充電無し。 トータル10フライトしたところで、7.7V。 まだまだ行けそうです。 このApollo 90のような、フルサイズに比べ小振りな機体・ブラシ有りコア有りモーターのサーボ・ 変換効率の良いUBECスイッチングレギュレター(HobbyNet)などに依って、 Rx用リチウムイオンバッテリー(つばさ工房)、持ちが良いんでしょうね。 ▲
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| 2014-07-21 23:29
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![]() スカイカンガルー号を主に、小型エンジン機用Rx・サーボ用バッテリーとして ニッカドが無くなった今、どうすれば良いのか考えていました。 一度は、リポ+レギュレーターと思い、小型リポまで購入したのですが、レギュレーター・スペースの 問題、或いは、コンパクトサイズ(1~3A)・レギュレーターで容量カバー出来るのか?・・・ 別の手として、サーボをハイボルテージ用に交換する事も・・・しかし経済的に気が進まず、 結局、Rx・サーボ用としては初体験の、ニッケル水素を使ってみる事にします。 ロビンの850mAh、軽量・経済的な680円。 NiMHは大電流放電に弱いと聞きますが、15エンジン・モーターグライダーには良しとしても、 45エンジンスポーツ機のスナップロール等瞬間的大電流に、小容量NiMHの放電能力は 耐え得るのか?・・・先ずはテストです。 数日前に下ろしたて初の満充電(充電電流0.3A、デルタピーク・オートカット)・・・ 1Aロード放電(Futaba BR-2000)・計測開始 /4.8V 20分経過 /4.7V 26分経過 /4.6V 30分経過 /4.5V この4.5Vでほぼ空と推測します。 続いて、二度目の満充電(0.5A) オートカット時 /5.2V(機体スイッチ経由充電ジャックから計測 /5.0V) 1Aロード放電・計測開始 /5.1V(充電ジャックから計測 /4.9V) 充電ジャック経由で0.2Vの差有り。(各電圧比例してかどうかは解りませんが) そこで、機体外から計測し4.6V(ダイレクト計測では4.8Vと推測)にてフライト中止と暫定。 この時点、1A消費として20分以上電気残留のはず、と推測します。 続いて、オートカット放電後、三度目の満充電(0.5A) 97分39秒でオートカット(フォト1)。だいぶ入る様になりました。 バッテリーが活性化されたようです。 1Aロード計測 /5.6V スカイカンガルー号でフライトテスト。 上記のように前日充電、当日フライト前ジャック経由 /5.3V 1フライト後 /5.1V 2フライト後 /4.9V ワンフライト7〜8分程、強風で消耗が比較的有ったとしても、思った程減っていません。 3〜4フライトはノーチャージで行けそうです。 その翌日、45クラススポーツ機(コマンダー144)でテスト開始。 しかし、尾翼のフィルムが飛行中剥がれ(エレベータートリムがメチャクチャアップに)、 さらに悪い事に強風、何とか降ろして中止しました。 これは又後日に・・・ ![]() 同じくバッテリーの話題、と言ってもこちらは動力用・・・ YKさんニュー、Apollo 70の5セルリポ。 フルサイズ10セルの片割れを使ってるので、効率が良い様で、ナルホドです。 後ろに見えるのは、これまたニューのJR XG14。 とても軽いですね、SALを始めたくなって来ます。 ![]() YAMAHA製の発電機がHolidayさん、メーカー不明の赤い発電機はKHさん。 値段は三倍ほど違うとか・・・ 前にも書きましたが、皆電動・電動って言うけど、ガソリン燃やして一時的に電気として溜めて、 結局はガソリン機じゃねーか・・・ってね。 家で充電してくる人は、重油・水力・ソーラー・風力・飛行ですね。 ▲
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| 2014-04-28 15:22
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2014
明けましておめでとうございます。 ![]() 4〜5回パターン機を飛ばし、夕暮れ間近、モグラを準備する人、パークプレーンを持ち出す人、 店仕舞いの人・・・まちまちのウイングス飛行場。 YKOさん、今日はOK模型製モグラ・オレガノⅡ。 夕映えのグライダーは大変美しく見えます。 私もスカイカンガルー号もってくれば良かった!今無風。 ![]() モーターオフ・グライディング 〜 アプローチ 〜 モーターオンで再び上空へ。 ![]() Apollo 90フライト毎、Rx用リチウムイオンバッテリーの状態をチェックしますが、 使い始めて1年近く、つばさ工房製2セル2250mAhは良いコンディションを保っています。 フライト前、スイッチ經由・1Aロード測定・・・8.0V。 ![]() 2フライト後・・・7.9V。 ![]() 4フライト後・・・7.8V ![]() 5フライト後・・・7.8V Cクラス機である事、UBEC(HobbyNet)レギュレターの変換効率が高い, TowerProMG-996Rサーボ・トルクの割に消費電力が少ない・・・等の理由も有り、バッテリー持ち 長いようです。 ![]() 追記(12/28) 翌週のフライト、充電せずそのままで、トータル8フライト後・・・7.7V まだまだ行けそうです。 (でもこの次は充電を・・・) ▲
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| 2013-12-24 00:33
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![]() ニッカドバッテリーが、マーケットから無くなる時代を迎えるにあたり、エンジン小型機用・・・ 主にスカイカンガルー号ですが・・・Li-Fe,Li-Po,Li-Ion用、 HobbyNet UBECレギュレターと同時にRx用小型Li-Feも購入、性能チェックです。 6A(Max10A),Input 6V~25V,18g. 許容インプット電圧が広範囲なので、スィッチングレギュレターのようですが、SBEC(スイッチングベック) ではなく、UBEC(ユニバーサルベック)=Universal Battery Elimination Circuit・・・ ESCに内臓されてない汎用BEC・・・と表記されています。 フォトは、Out Put電圧切り替えジャンパーコネクター・5.5Vモード。 Futaba BR-2000・電流値1Aロードにて測定。 (電源 Li-Fe 無負荷時測定6.7V) 結果5.6V。 ![]() ジャンパーコネクター6.0Vモード。 5.8V。 ![]() ジャンパーコネクター5.0Vモード。 5.1V。 ![]() ジャンパーコネクター外れ状態。 5.1V。 供給電圧変動にどの程度追従できるかは、飛ばしてみないと判断出来ませんが、 ほぼ表記通りの電圧は出ているようです。 同時購入・Li-Fe(2S 850mAh)はチャージAを上げても下げてもあまり入って行かず (残量20%からチャージ・オートカットまで測定150mAhほど)、不良品のようです。 飛ばす前にテストしておいて良かった! ▲
by doublerainbow116
| 2012-10-31 13:15
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![]() VENUS初飛行は、やや風があるため諦め、久しぶりのパターン機エクリプス・フライトです。 エンジンをかけ、フルハイは問題なく立ち上がるも、スローが安定せず、グツグツ~っと止まってしまう? 暫く廻さなかったYSFZ110ゆえ、季節変化に合ってないのかな?と思い、 レギュレターを薄い方向へ・・・絞ってみます。 ローニードル(Lo~Midスーパーチャージ圧調整)もちょっと開けて、薄くします。 これでエンストせず、パワーも出て飛びますが、次第に吹き上がりがスティックに付いて行かず・・・ 何か変です。 ニードル、レギュレター、ローニードル・・・この3つ、いじっている内に泥沼へ・・・ ローニードル一度リセットしようと、廻して気付いたのは、こんなに緩かったかな~? もし、バルブOリングが堅くなり、押さえが効かず、バルブ位置がエンジン振動で移動していたのなら、 Oリング交換で解決です。 家へ帰り、在庫を探すもありそうで無い、意外にも共通パーツとして他種のYSエンジンでは使われてない シリコンゴムのようです。 F産業へ問い合わせても、在庫無し~オーダーを。 しかしふと思いつき、OSエンジンパーツストックの箱をかき回してみたら、全く同サイズのOリング発見! 160FXニードル用、新品ストックがありました。 フォトはローニードルバルブ、ニューOリング嵌め直し後。 追記 3/15 不機嫌になったYSFZ110・・・ 予想した通り、ローニードル・ゴムパッキン交換だけで絶好調に。 ゴムが緩くローニードルが動いて調子を狂わせたのか、圧の洩れなのか、 解りませんが、この小さなゴムパッキン一個で調子が変わります。 だからエンジンって深いです。 副産物として、この際、試しにレギュレターを今までより開け、それに適応するスローを ローニードルで再調整したところ、地上最高回転数は今までと変わらないものの (APC15x10:9000rpm)、上空・昇りでより太いトルクを得たような気がします。 昔、YSの2ストローク、45,60でパターン機の頃、原因不明で調子悪くなると、金属以外のパーツ・・・ ゴム・紙パッキン、ダイアフラム・・・全取り換えで、半分は直っていました。 今の4ストは、ゴム・紙共換える箇所が多いので大変! ![]() この様なトラブルが有ると、飛行場で機体をひっくり返したり、元に戻したり・・・繰り返す内、持ち方が雑になり、 バリッ・・・何か嫌な音。 木が割れる音です。家でチェックしたら、ウイングボルト受けブラインドナットマウント(左翼側)周りの バルサと合板にヒビが。 瞬間とエポで修理。結構危なかったかも。 特にこの手の、ローコスト機は木材の質、耐久性に問題が有り、着陸のショックでバルサ(?)が 割れる事も有ります。 そう言えば、MK・加藤無線飛行機廃業の情報を各ブログで目にします。 初心者のころ、機体を落とし、次の週末飛ばす機体が無くなり、1週間でMKハッピーやYoshiokaサンデー を組み立て、間に合わせた頃を懐かしく思います。 大会でも、塗りが間に合わず、一部生地完のまま初飛行・参戦するコスモス40など、ツワモノ達の 良き時代と共に、MKは消え去ってしまうのでしょうか。 そういう私も、近年バルサキットから作ったのは、スカイカンガルー号だけですが・・・。 ![]() バッテリーチェッカーとバランスチェッカーを上手く収められるボックスが見つかりました。 セリアという100均ショップに、ハガキケースA6サイズ、として置いてあります。 ▲
by doublerainbow116
| 2012-02-22 02:01
| ラジコン飛行機
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![]() YSDZ170のコンディション、異常無かったので、一年以上振りのスーパー飛燕、 飛ばしてみようかなと思っています。 そこで電源は最近入手した、つばさ工房Li-Ionバッテリー+K&S・Sタイプレギュレターへ換装。 Txで新たに、スピンとスナップの舵角、最近の経験から暫定セッティングします。 各舵の動き・・・特に問題なし。 しかし6V供給すると、サーボ速いですね。あとは飛ばしてみて。 暫く飛ばしてなかった機体、チョット緊張します。 天気が良ければ、今日にでも・・・と思っていたのですが、生憎の雨。 来週かな? ![]() ▲
by doublerainbow116
| 2012-01-22 18:18
| F3A
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![]() 本日ウイングス飛行場出勤のコジコジさん。 アシュラ+YSDZ175cdi・・・板についてます! P-13も見せて貰いました。 プラグヒート無しで、何食わぬ顔のエンジンスタート・・かっこいいです。 師匠のタイヤキ号でも、cdiは見ていてトルク感が違うように感じます。 機体特性、ペラの選定にも因りますが、昇りで大径ペラを廻し切って、待っていると スーっと曳いてゆく・・・って言う感じですね。 cdiユーザー達の会話は、OOのプラグが実は一番高性能とか、プラグのギャップはOOmmがいいとか、 OOだと失火する、とか・・・私には判りませんねえ~。 ![]() Li-Ionバッテリーテストの続き。機体搭載前と後のバッテリー電圧比較です。 満充電直後、ダイレクトに電圧チェック。8.5Vを示しています。 ![]() 機体搭載直後、8.3V。 つまり、機体スイッチ付属コネクター、コード類の抵抗で0.2V低下。 この値を知ることは、バッテリーやコネクター、コード等、コンディションの把握に役立ちます。 ▲
by doublerainbow116
| 2011-11-12 21:05
| F3A
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