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ピットの友 EP-V2

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ピット作業中、これまで使ってきたゴムスタンドでは背面作業の場合、カナライザーの当たる箇所があり、不便極まりなく、
良いスタンドはないかと探していたところ、Rosa製、標題・新型スタンドが目に留まりました。

フルサイズからBクラスまでOK、軽量、折り畳むとコンパクト、丁寧な仕上がり・綺麗な木部クリアウレタン仕上げ・・・

ピンク・クッション・バージョンを選びましたが、洒落た使いやすいグッズ、気に入ってます。
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安定感も十分。
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折り畳むと、ここまで小さく。
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ロック&リリース金具、ニシオカスタンドと同じ物が使われている。
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PS 、飛行場で遭遇したKHさんの姉妹機、アポロ120とアテナ70並べてみました。

似てる・・・
サイズがほんの一回り違うだけ、って感じる。

アポロはフルバルサプランク。
アテナが胴体・主翼・ラダーまでもが窓開け。
剛性、だいぶ違うでしょうね。

今週末は、調整(重心位置移動トライ・横ものチェック・スナップ具合・ランディング モード舵角具合など)する予定が、風強く、
ただ飛ばすだけで終わってしまった。
最後には、ハードランディングでカーボン脚痛めたようで、外側へ広がってしまった。
(表面上判らないが、角のところ内部でカーボン繊維切れた様で、機体ウエイトかかると沈み込む)
嗚呼!

by doublerainbow116 | 2018-10-21 22:43 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(1)

アテナ70 初飛行

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初飛行準備として、事前に家でインシデンス測っておきます。
主翼を0°に設定。
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カナライザー迎角マイナス1.3°。
多過ぎだとは思いますが、飛ばしてから考えます。

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水平尾翼、ほぼ0°。
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ドライブシャフトほぼ0°、これも、このままで飛ばして様子見ます。
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各舵角、取説通りに先ずはセット。
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さあ、日曜日が来てしまった!
初飛行は何度やっても緊張します
・・・頭の中で、「今日は暴風で出来なかったよ」と言い訳する弱気な自分の姿よぎるも、風は無情にも穏やか・・・。

お陰さまで成功!
エレベーター、かなりアップ側へトリム必要、しかしエルロンはトリムゼロ!
ピッチ軸ダウン傾向、カナライザー・マイナス迎角過多の関与かどうか判りませんが、今日はこのまま様子見とします。

動力系・無線系メカ、いずれも問題なくホッとします。
取説通りだと、エレベーターの効きが弱いので、セカンドフライトで舵角追加。

正宙をエルロン・ラダー修正舵無しで出来るのは、機体の出来、なかなか良い様です。
垂直上昇・降りとも、ほぼ癖無さそう。

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セカンドフライトでハイボルテージ・リポをテスト。
牽きが良いので飛ばしやすくなる感触。
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初フライト前、リポ・ESC間にメーター入れてアンペア値測定しています。
80AタイプESC、APC16x10E・・・フルスロットルでも39Aほど、余裕です。

結局、軽量化(70g)のためBEC仕様に。

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ランディング直後、モーター温度,39.2°上出来。
でもロードのかかる演技未だやってませんが〜。
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ESCは34.8°。
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全備重量3.3Kgでちょっとがっかりしていましたが、飛ばして見ると、重さによるマイナス面をあまり感じません。
落ち着いているし、素直な飛びです。

また、ブレーキのかかるESC+モーターは初体験。
降りやランディング時のブレーキ、結構感じます。
今日はフラッペロン無しで降ろしましたが、穏やかな風にも関わらず、距離足りなくなってスロットルちょっと足すほど。

今後の調整が楽しみです。

by doublerainbow116 | 2018-10-07 22:59 | F3A | Trackback | Comments(2)

アテナ70 組立て・リンケージ 重心合わせ

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今週末が仕事(学校の修了発表会)や天候不順で飛ばしに行けず、再びアテナ70進展状況です。
Rx類積み・サーボコード配線。
JR色した廉価汎用サーボ延長コードのオスプラグ(ピンを受けるので本当はメスなのですが・・・)は、
嫌になるほど削らないと、JR Rxへ挿入出来ません。

まあ、OKモデル製とかFutabaを使えば良いのでしょうが、ケチると苦労するいい例ですね〜。
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ラダーサーボのフロアにリモート・アンテナ(レシーバー)取り付け。
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取説の指定重心位置は、アバウトな数値ですが空力平均翼弦30%(翼根で38%)辺りです。
バッテリーの移動により、オモリ無しで調整出来ました。

さあ、後は舵角設定・インシデンスチェック・Txセッティングぐらいかな?

by doublerainbow116 | 2018-09-30 21:34 | F3A | Trackback(1) | Comments(0)

アテナ70 組立て・リンケージ 全備重量

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プライベートな事情により、このところ飛ばしに行けてないので、最近のアテナ70内装リンケージ・進展状況です。

動力関係配線。
ESCを風当たりと抜けの良い位置(半外装)にセット、これで冷却はOKの筈。
オーバーヒートストップは懲り懲りです。

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未だモーター・ESC共動かした事無いので、自宅駐車場にてテストラン。

私の知ってる6セルパワーに較べると、恐ろしくなる様な牽きとプロペラ風切り音!
電流値38Aでスロットル6~7割程ですが、音がかなりなので、これで止めておきます。(APC16x10E)
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さて、全備重量、リポバッテリー(740g)込み、3.35Kgになってしまった!
この翼面積(40.5dm)で3キロ超えは重いですよね。

昔エンジンパターン機40クラス(翼面積39dm)、重量3Kg程に燃料満タンで、
3.4kgほどはあったかな?
これと同じと言えば同じですが。


少しでも削ぎ落としたいので、Rxバッテリー+レギュレター60gを無しにして、
BECにしようか、予定通り別電源にしようか、迷います。

by doublerainbow116 | 2018-09-24 20:32 | F3A | Trackback | Comments(0)

アテナ70 組立て・リンケージ 完成

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アテナ70「外見上」完成です。

残すは、Rx ESC Rx用バッテリー等積込み、
重心位置を探ってリポバッテリー・トレイ取り付け、
カウル内整流板、
そして、舵角セッティング、インシデンス・チェック等。
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垂直尾翼がちょっと残念ですが、さほど癖にはならないかと思います。
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キャノピー・ハッチ留めを、ツマミ付きビスに変更。
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残り作業、急がねば!
作業鈍いのと、取り掛かれる日数限られてるので、随分時間経ってしまいました。

by doublerainbow116 | 2018-09-02 23:05 | F3A | Trackback | Comments(2)

アテナ70 組立て・リンケージ ⑥

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今日はクラブ内大会参加の予定だったのですが、事情により行けなくなったので、
このところのアテナ70進展状況アップです。

胴体とFRPカウルの関係、正確に位置決めするのは本当に難しい。
カウル先端とスピンナープレートとの間隔(ダウンスラスト調整のクリアランスも見る)、
ドライブシャフトがカウルホール・センターに来ているか、防火壁RとカウルRの一致、
既に塗色されてるカラーリングの連続性・・・。

この段階になって、モーターマウントの位置は防火壁に向かってもう1ミリ右であった、と嘆きます。

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カナライザー マウントの取り付け。
胴体のフィルムを剥がし、グラス製マウント底辺をサンドペーパーで荒らし、
胴体先端・後縁と辻褄の合う位置を探ります。

決めた位置がズレないように、胴体内まで貫通するロングビスを使用、エポが乾くまでブラインド ナットを経由、締め付け。
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水平尾翼・主翼との平行度、なかなか合わない!
前から見ると平行に修正できても、後ろから見ると狂ってる・・・マウントの上面が捻れ状態のようです。
立体的に修正して、ナントカ。
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搭載する、ESC・コブラの80Aに加え、アンチスパーク・コネクター、12Gのシリコンコードを準備。

この所連続してESCオーバーヒート プロテクト・モーター停止を経験。
BECを6AとれるのでこのESC選びましたが、6セル機でもあるし、この機体では別電源とする事に変更します。

by doublerainbow116 | 2018-08-19 21:33 | F3A | Trackback | Comments(2)

アテナ70 組立て・リンケージ ⑤

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前回の続き、モーターマウント取り付けです。
サイドスラストは、防火壁に角度付いているのでそのままで。
ドライブワッシャーが機体のセンターへ来る様、取り付け位置を割り出します。
結局、ガイドラインとモーターシャフト延長線の一致する位置でした。
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バッテリーマウントは嵌るよう修正だけして、最後のバッテリーでの重心合わせ後、マジックバンドと共に接着する事にします。
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主翼固定ビスと穴の関係修正。
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主翼固定パーツ(横抜け防止用)強度に不安を抱き、30分エポを奥側リブ周りを始め、ヘアドライヤーで各隙間へ流し込み補強します。


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説明書ではタッピングビス4本で固定となっていますが、風圧に対する強度を考え、ウレタン接着剤(IMキャノピーボンド)も使用。

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FRPカウルに通風孔を開け、取り付けビス位置を割り出してみます。

by doublerainbow116 | 2018-07-16 00:10 | Trackback | Comments(2)

アテナ70 組立て・リンケージ ④

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ラダーのワイヤー・リンケージです。
私はクロスさせるメリットを理解出来てないので、平行のままです。
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ラダー側サーボ側ともカシメ金具で留めますが、キット付属品の銅製?金具が余りにも硬くて、ペンチでは歯が立ちません。
(IM製やテトラ製ならペンチで簡単に潰れる)
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その様な場合、このバイスプライヤーが役に立ちます。
本来は、挟んだまま一時的にロックする目的の工具ですが、ツマミで調整しながら、潰れ切る位置を探し、
最後まで握りきった時、カシメは潰れます。
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モーターマウント関係に取りかかります。

モーターにも、機体キットにも、十字マウントを使わない取り付け方式用のボルトが付属していません。
何かの為に、と買っておいた径4mmx6mmキャップボルトが役に立ちました。(DIYではあまり見かけないサイズ)

マウント センターの穴が、このモーターには小さいので広げます。
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防火壁とドライブワッシャー間の指定長さに、マウントを調整。
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脚部の組み立て。
付属ランディンギア脚として、カーボン製が奢られている!

by doublerainbow116 | 2018-06-23 17:42 | F3A | Trackback | Comments(0)

アテナ70 組立て・リンケージ ③

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このところ、学校のライブの準備。
天窓の老朽化による雨漏り。
更に加えて、妻がスカパーでフィギアスケートを観たいと言い出し中継に間に合うよう急遽CSアンテナ工事発注と同時に
ハードディスク・ブルーレイレコーダー購入設置・・・
アテナ70作業、ここ1ヶ月ほど止まっていました。

エルロン用ミニサーボに合わせてベッドを加工、ちょっと縦を広げて入ります。
リンケージパーツは基本的に付属品を使用。
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ラダーをペーパーヒンジで取り付け。
(付属品ヒンジ、なんとなく頼りない感あるので、この機体全てにOKモデル製を使用)
尾輪の取り付け・・・中国製の機体に良く見かける方式、軽量合理的な設計です。

ラダーホーン長さを左右合わせ、仮に嵌めて置きます。

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先ず、エレベーター・ラダー関係のホーンを弾性エポを塗ってからナット締め付けて固定。
エレベーターサーボとホーンをリンクしてから、水平尾翼を取り付けてみます。
カーボンパイプ2本を用い片側をエポで接着、もう片側はビスで固定。

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これまでの所で接着剤で2種の失敗に気づき「嗚呼〜」。

先づ、境界層板を瞬間で仮止め後、スーパーXで隙間埋めも含め取り付けましたが、
それから1ヶ月近くたって未だ乾かない!
似たような体験、以前も一度経験しながら又やってしまった。

賞味期限切れで接着不良です。
製造年月日を見ると、開封後3年経過している。
シリコン系は古くなるとダメなようです。

もう1つ、ホーン類の接着に使用した弾性エポ(EP001)、10日間過ぎてやっとベトつかない所まで来ました。
これも賞味期限切れですね。
パッケージを見ると、製造(開封)から10年経過。

所有する接着剤、古いのは捨てる事にします。
フォトのバスコーク・バスボンドは右から、12年・6年・5年(未使用)経過品・・・物持ちが良いのは接着剤については失敗の素。
接着剤は新鮮であるべし・・・ですね。

by doublerainbow116 | 2018-05-28 00:16 | F3A | Trackback | Comments(2)

アテナ70 組立て・リンケージ ②

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水平尾翼関係の作業に入ります。先ずはヒンジでエレベーターの取り付け。
カーボンパイプ2本で胴体に仮付け、嵌り具合いを見ます。
迎角調整機能は無いのですが、サーボ内蔵方式なので、片側はカーボンパイプビス止め、もう片側はエポでFRP製受けパイプに接着との取説指示。
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尾翼下半角、主翼・胴体との平行度を見ます。
上手い具合に修正の必要は無さそうです。
直さなくて良い廉価・準完成機って今まで殆ど経験有りません、上出来!
この前に組立てた、マンタ2が垂直尾翼だけ惜しい造りでしたが、水平尾翼と主翼の平行度ちょっと修正するだけで、
癖の出るようなタチの悪い狂いがなかったのも優秀。

酷い時は、主翼と水平尾翼が立体的(3次元的)に捻れているので、計測しながら水平尾翼の前後左右にカイモノ入れたり、丸2日間ほど格闘したものでした。

又ある時は、主翼のサイズが胴体に合わず、修正と言うより、削って削って・・・合わせたって事も有りましたね。

ウチのロッタ嬢が手伝いにきています。
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角度関係を後方から計測。
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さて困った、水平尾翼内蔵サーボ。
28g系ミニサーボ(K-Power)ではかなり削らないとサーボベッドに収まらないし、
18g系サーボ(BlueArrow)では、スカスカ。
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結局ベッドを加工して、BlueArrowを。

by doublerainbow116 | 2018-04-15 22:24 | Trackback | Comments(3)