
遠出リハビリウォーキングで立川の昭和記念公園、行って来ました。
トータル1万4000歩・丘陵アップダウン有り・・・の成果は、体力向上して来た様です。
元々日本陸軍立川飛行場が戦後接収され、アメリカ軍飛行場に。
そして返還後、昭和天皇を記念した公園へと変遷を経ながら、だだっ広い敷地には飛行場だった面影は全くありません。
フォトは、入口近くにあるイチョウ黄葉並木。
期間限定で夜にはライトアップしているそうです。
中央の広場は、楽にフルサイズ機飛ばせる広さが有ります。
勿論禁止でしょうが小型電動機なら、人が居ないなら・・・なんて思ってしまいます。

確か狛江から移築された、農家と周りに畑と田んぼ、そして水車小屋も有ります。
小屋に脱穀機・エンジンが展示されてます。
ごこく と言うブランドの農機エンジンで、OHVの機構が見えます。(山田産業製ではありませんが)
昔、農機としての焼き玉エンジン(グローの様な仕組み)を見た事有ります。