関東RCクラブ対抗競技大会 2016

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今年もやって来ました、吹上大会。

と言っても今回から飛行場が同じ荒川河川敷ながら対岸のMBP JAPAN 飛行場へと変更、
空域が広くなり飛ばし易くなった筈ですが、今日は運悪く予報通りの爆風!

補欠から急遽出場へ・・・前日突然にお願いしたKuriさん。
夕方、ウイングス飛行場まで何とかやって来て直前練習、強風下ランディングで痛めたスカイリーフ、
徹夜で修理、本番に備えます。
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いつもの朝の準備風景。
昔はエンジンテストランでけたたましいかった大会朝景色・・・これがワクワク感を
高めたものですが、静かになりましたね〜。
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NTSジャッジのスーパーアキュラシー 70。
風対策で係留中。

アドバンスド・P-17の模範演技を見せて頂きましたが、相変わらず見事です。
強風を物ともせず、ダイナミックに気持ちよくパターンを描いてます!
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MRTさんが本日一番手。
13m/s以上の爆風の中、見事アドバンスドこなしている。
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YKさんテイクオフ。
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同ランディング。
ミスの少ない演技、上手くまとめています。

アドバンスドが終わったところで、主催者・ジャッジからの提案として、
「風が更に強くなり、15m/sを超えてきたので、アドバンスドの結果をチームの順位とし、
これで競技を終了」・・・選手代表団も了承。
たしかに、この風は凄い・・・真っ直ぐ立っていられない程。
小型のナービス機などでは無理です。
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アドバンスドの結果、一位ウイングス YK選手、二位グリーン H選手、三位ウイングス MRT選手。

私はと言えば、前日、メンバー入れ替わりの都合により、ナービスからスポーツマンへ担当変更、
急遽練習するもオリンパスの性能発揮するチャンス無く残念!

表彰式の後、昼食。
そして妻がいつも楽しみにしている、梅林堂(ここのがベストテイスト)五家宝を土産に頂き、
帰路につきました。

フォトは、いつもアドバイスなどでお世話になっている、HSMジャッジ。

吹上ラジコンクラブHP
# by doublerainbow116 | 2016-04-17 20:59 | ラジコン飛行機 | Comments(6)

今日のウイングス 62

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KHさんと私で吹上大会本番機・オリンパス2機揃いました。
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IGRSさん、T34メンター(6セル)。
強風の為初飛行断念・・・観ること出来ず残念!
実機は練習機ですね。

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ここからは翌日。
吹上大会を控え13名出勤。
2機比較飛行して本番機決め、機体調整、担当パターンの練習・・・余念がないメンバー。
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SMZさんスカイリーフBP、欲しくなりますね〜。
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FJIさんのApollo 90、気が付いたら電動になっていた!
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PanasonicのCAOS鉛バッテリー(36Ah)、3300mAh6セルリポを少なくとも4回充電できました。
(毎回約30%残で)
# by doublerainbow116 | 2016-04-10 21:08 | ラジコン飛行機 | Comments(0)

OLYMPUS 初飛行

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オリンパス初飛行です!
これまで4セルが最大電圧、電動6セル機は初めてなので様子が分からず、クラブの
電動諸先輩が頼り。
この機体、既に初飛行を済ませたKHRさんからの情報によると、6セルはパワーあり過ぎるので、
スロットル85%に抑えたら飛ばし易くなった・・・同じ様にTxスロットルカーブでセーブします。

いざ発進、空には浮きましたが、殆どコントロール出来ない迷走飛行。
こういう時、皆が集まって来て、色々アドバイスやトリムをいじってくれたり・・・
私はスティックでコントロールを保つので精一杯状態・・・有り難いものです。

なんとか無事に着陸出来ましたが、さて何だろう?
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このピッチ軸の不安定さは後ろ重心が原因だろうと考え、バッテリートレイを少々前に出し、
再び空へ。
ちょっとは良くなったものの、まだ不安定。
方向・高低が定まらずフラフラ彷徨っている・・・
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持参したトリセツ、重心の項目を読み直して愕然!
主翼前縁から185mmと書いてあったので、その通りに重心合わせていたが、185mmって殆ど
翼根の真ん中です。
図の中、それより遥か前に重心位置を示すラインが引いてある。
更に、翼形からざっと重心30〜33%辺りを割り出しても、明らかに185mmは間違い

前縁から165mmあたりが飛ばしてみての正解です。

そこで、バッテリートレイを可能な限り前に出します(初飛行時から約13cm前進)。

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今度はちゃんと飛びました。
未だ癖取りまでは行ってませんが、シッカリ、スタント機らしく飛ぶ様になりました。
メデタシ・メデタシ。

# by doublerainbow116 | 2016-04-03 00:17 | F3A | Comments(2)

OLYMPUS 組立て・リンケージ ②

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ブラシレス・モーターは既に取付け済。
取付けビスの締め確認と、ドライブワッシャーとスピンナープレートを兼ねたパーツを
カウル装着後、Hex加工されたシャフトに嵌め込んで、ノーズ部分ほぼ終了。
ここの構造、なかなか良く出来ています。
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下が付属品の15x8ペラ。
上は購入したAPC15x8E。
約同じですね〜。

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積み込んだバッテリーとレシーバー。
重心合わせでバッテリー・トレイをスライド出来るよう、レールが仕込まれている。

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リンケージロッドはボールリンク。

プラ製チップへ1.8mmロッドねじ込みがユルユルなので、シリコンテープを巻き付けながらやり直しました。
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翼端整流板の接着が乾けば、組立てリンケージ終了です。
あとは重心合わせ、舵角設定、左右バランス調整など残すのみ。

ところで、プラ製スピンナー。
近くからでもアルミに見えてしまう・・・切り欠き加工の削られた粉を見れば、或いは
手に持つ軽さでそれと分かりますが、近頃ホント良く出来てる。
実車などで益々構成比率の増えてる、金属に見せかけたプラスティック・パーツのようですね。
(その為、最近のクルマは燃え始めたらよく燃えるって聞きます)
# by doublerainbow116 | 2016-03-27 01:30 | F3A | Comments(0)

OLYMPUS 組立て・リンケージ ①

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オリンパスの組立て・リンケージをやっと始められる様になりました。
殆ど出来上がっているので、作業の遅い私でも3日あればTxセッティング含め出来上がるのではないか
・・・って思いますが如何に?

先ずプラ製エルロンホーンの取り付け。
ホーンとビス受けプラパーツで挟むのは発泡スチロールエルロン、という事もあり、
マニュアルではビス止めとしか指示されてない事を不安に思い、スーパーXも使い取り付けます。

同メーカーのP51 ストレガ飛行中、プラ製エレベーターホーンが折れるも運良くハードランディング
で回収できたトラブルに比べたら、エレベーターホーンは金属製となり信頼出来そうです。

次に、主翼・水平尾翼・カナライザーの平行角度を見ます。
案の定そのままだと、それぞれが違った角度で胴体に取り付いてしまう!

カナライザーにはニトムス・スポンジを使い角度調整。
主翼はいじれない構造なので、水平尾翼にスペーサー(今回接着剤の箱の厚紙使用)で主翼との角度調整。(フォト)
カーボンパイプを仕込む構造ながら、水平尾翼を支える胴体が柔らかい為、グラグラと心許ない。
そこでビス止めに加え、この際スーパーXで固定してしまいます。
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3ウイング平行、ほぼ出せた様です。
そうなると、垂直尾翼は90°にならないのが残念。
こちらを犠牲にした方が癖は出ないでしょう。
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前方から確認。
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やっちまった!
付属ラダーホーン取り付けを、ビスでネジ切ってしまい失敗。
仕方なく、接着しかかっていたホーンを剥がし、手持ちのMKコピー的なホーンでやり直し。

発泡スチロールという性質上、2mm合板からベース板を切り出し、両側へサンドイッチ状にエポで接着、そしてホーンで挟む様に取り付けます。
昔、この様に補強してない発泡・バルサプランク動翼でエライ目に遭ってます。
(私の作ったパターン機じゃありませんが、エレベーターホーンが飛行中千切れて墜落。ビス・ナット
・ワッシャー型の接触面積の少ないホーンではありましたが・・・)
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脚は簡単です。
出来上がってる脚部をプラ製の受けに差し込み、押さえのプラ部品をビス止めするだけです。
この辺りのプラパーツがランディングで割れるかどうか・・・ですね。
# by doublerainbow116 | 2016-03-20 02:26 | F3A | Comments(0)

JR RG612BX / 6セル3300mAh リポ

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オリンパスに搭載するレシーバーとバッテリー購入です。

RxはJRの新型DMSS長距離用6chで9g・長さ約4cm、テレメトリー・XBus対応のRG612BXです。
同軸ダイバシティアンテナタイプで、オプションでリモートアンテナが追加出来ます。
以前RG712BXをリモートアンテナ無しでApollo90に使用していましたが、特に問題は起こらなかったので、
多分大丈夫でしょう。

ケースはソフトケースです。

また、電動機用とは謳ってないので、エンジン機にもOK?(いずれテストします)
これのハードケースバージョンの様なのが出たので、どうでしょうか?
少なくとも、大型電動機でも大丈夫でしょう。

それが7000円弱で買えるようになったのですから、DSMJの頃よりだいぶ安くなりました。
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キポンの6セル3300mAh。
6セルなんて初めてで、親電源(カー用品店で購入した3000円位の鉛)の能力が心配です。
# by doublerainbow116 | 2016-03-13 08:55 | ラジコン飛行機 | Comments(0)

F3A OLYMPUS(オリンパス)

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吹上大会(関東RCクラブ対抗戦)に間に合わせるべく、一旦はミニ エクセレンスで、と準備
始めるも、何か心許なく・・・。

そこで、ハッと気が付いたのが、70クラス電動機で殆ど完成のオリンパス購入という手が有ると。
発砲スチロール製、6セル仕様、ブラシレス・ESC・サーボ組み込み済み、これならさすがの私でも
素早く完成出来るでしょう。

スパン1400mm、全長1548mm。
大きめのカナライザーが付いて、何処となくセバスチャーノデザイン機に似ています。
後はバッテリーとレシーバーのみ用意でOK、ペラ・スピナー・完成している脚などの
付属品、充実しています。

FMS(China)製。
クラブ内お遊びパイロン大会で優勝した、私のP51 ストレガと同じメーカー(こちらはROC Hobby名義)。
ストレガは掛け値なしの高性能です。例えば、発泡翼でありながら、翼・動翼内にカーボンロッドで
強度が確保されており、実際の高速フライトで必要な強度と軽量化の度合いを理解している設計
するメーカーだなー、って感心していました。
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ブラシレスもこの様にセット済み。
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ウイングは左右からプラグインして、4ヶ所のビスで止める仕組み。
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サーボが既に組み込まれている。嬉しい!
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カナライザー、スタビライザー、ラダーなど。
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完成している脚部分、カーボンカンザシ(翼内受けはグラスファイバーチューブ)、
アルミ色したプラスピナー、翼端整流板、15x8ペラ、ほか。

これで吹上、私はナービスに挑戦です。(多分25年振りくらい)
飛行場フライトエリアの制約、スタント機はフルサイズしか現在所有していない・・・従いこの機体
を選択しました。
我々ウイングス、今年は参戦希望者が例年以上に多く、4チームで伺います。
補欠も一人スタンバッています。

FRCの皆さん、関東各クラブの皆さん、ジャッジの皆さん、お手柔らかに!
# by doublerainbow116 | 2016-03-05 12:53 | F3A | Comments(2)

ミニ エクセレンス

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吹上用?買い置きしてあったミニ エクセレンス、組み立て急がねば!

モーターは手持ちの、E MAX GT820/06(kv985 /2〜4セル /9x4.7〜12x6)。
取り付けアームがマウントから全くはみだしてる・・・ビス穴を開け直せば何とかなるだろう!
カウルとペラワッシャーの隙間はちょっと開きそうです。
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大きく開いているので、バッテリー・サーボ・ジャイロ・レシーバーなどでの
重心合わせ、やり易そう。
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サーボはコロナ メタルギアBBのCS-929MG(12.5g)を用意。
JRの375と同サイズです。
# by doublerainbow116 | 2016-02-21 19:35 | ラジコン飛行機 | Comments(0)

YAMAHA MSP 3

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相変わらず飛ばしに行ける余裕が無く、フラストレーションの溜まる毎日です。

ヤマハの小型パワード・スタジオモニター、MSP 3を業務上必要に迫られて購入。
これまで長い間、ボーズのスピーカーと自作A級メインアンプをモニターとして使用してきましたが、
さすが現代のフレケンシーのワイドレンジ化された音楽ソースに対応出来てない問題を痛感。

自分のリファレンス用として、レコーディングスタジオから持ち帰ったCD-R等のチェックに使用。
流石モニターと銘打っているだけあって、低域から高域へのウーハー・ツイッターのつながり
がスムーズで、各楽器・歌の音色・エコー量・定位が判りやすい、大変優れたモニターです。
(重低域は聞こえないので、それは割り切るしかありません)
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中にメインアンプ内蔵なので、XLR端子入力(+4dB)を使い、ミキサーのモニター出力とシールド線
でコネクトします。

横に見える丸型の物は、オーディオ テクニカ製・インシュレーター。
スピーカーの台として敷いて使用。
裏にソルボセインのゴムが張ってあり、スピーカーボックスの振動吸収により、
低域のコモリが無くなり、各楽器・ボーカルの定位がハッキリ・・・これも優れもの。
# by doublerainbow116 | 2016-02-04 17:27 | 録音機材・楽器・音楽 | Comments(0)

メーター考

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本業多忙で、飛ばしに行けない日々の続くこの頃です。

昔からの、典型的なコイルとバネと磁石で出来たアナログ・メーターに、
今でも不思議な魅力を感じています。
自分がアナログ人間だから、なのでしょうが、やっぱりこれでなくちゃ・・・
って郷愁なんでしょうかね。
針のレスポンスが遅い等の欠点は有りますが、針が動く事から得られる安心感でしょう。

まず、フェンダーの小型ギターアンプ、グレタ。
昔風にデザインされ、当然の様にメーターはアナログ。

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懐かしい、Futaba 8JN 送信機。
赤いボタンを押してる間、パワーメーターから、バッテリー電圧チェックに切り替わります。
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子供の頃から使っている、サンワのテスター。
スイッチの切り替えで、A V Ω など測定。一時期デジタル表示のを使ってましたが、
こちらの方が好きですね。
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珍品製作所製、ディレイ・プラグヒーター。
表示メーター針の「視覚的位置」で状況が分かるのは、アナログメーターの良いところ。
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Futabaバッテリーチェッカー。
円形棒グラフも表示されますが、結局これは数値を読んでいますね。
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オーディオミキサーのマスター・アウトプット表示、棒グラフ。
レスポンスが速い長所は有りますが、アナログメーターがズラッと並んだ、
ミキサー卓の方が、観ていて楽しいです。
(皆さんが、楽曲プロモーション映像のスタジオシーンで見かける、アレです)
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最近のオーディオ機器は、LEDランプ表示が主流。
コンプレッサーが音を圧縮した量をdB表示。

コスト、メーターの占めるスペースにより、こうなって来ます。
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ハードディスク・マルチレコーダーのレベル表示メーター。

一昔前の物ですが、特にバックライトの無い液晶は、淋しく味気ない!

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最近のプロポはメーターが無くなってしまいましたね。
もう必要ないって事でしょうが、僅かに小さくバッテリー電圧が、棒グラフとデジタルで
表示されます。
色付きインジケーターが、バッテリーの正常、電波のノーマル出力、チャージング状態等を監視する
ので、昔より合理的って事です。
# by doublerainbow116 | 2016-01-28 14:40 | 録音機材・楽器・音楽 | Comments(0)

YAMAHA THR10C

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このところ、スタジオに入ってレコーディング中です。
(新年初飛行会、行けなかった!)
今回、作曲・編曲から演奏までやっているので、前から気になっていたギターアンプ、
ヤマハのTHR10C購入しました。

小型ながら、なかなかの優れもの。
音量はありませんが(5w+5w)、ヤマハならではの綺麗な(悪く言えば個性のない)音です。
iPhoneなどからの外部inputも備えているので鳴らしてみると、
オーディオ・ステレオとしても十分。

横にあるエフェクターっぽいボックスは、ギターアンプ・シュミレーター。
ギターアンプを使わず、ダイレクト・ライン録音の場合使っています。
アウトプットに、ローインピーダンス変換・XLR端子(キャノン端子)が有るので、
S/N(シグナル・ノイズ比)的に有利です。
# by doublerainbow116 | 2016-01-11 21:18 | 録音機材・楽器・音楽 | Comments(0)

今日のウイングス 61

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今年初フライトです。
来週のクラブ内新年初飛行会を一週間後迎えるにあたり、指定点及び指定タイムに、
P-17から4つの必須演技を加えた競技の練習・・・
今持っているスタント機はフルサイズだけなので、このスポーツ機・コマンダーで臨みます。

舵角増やしても、安定し過ぎと舵面不足でスナップロール入りにくい機体ですが、
背面からなら入るので、これで良しとします。
ナイフエッジ、こんなにダウン癖あったっけ?
という感じで、まだまだ上空演技できるところまで行ってませんね〜。
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YKさん、ディアレストにエンジンから換装・新装着、50プロダクト製モーターユニット。
ハッカーC50モーター使用。
YSマウント互換。
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MTRさんニュー、アリエス セブン(フルサイズ)。
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同機に装着、ベルウッドモーターユニット。
ケイテック製マウント、YSマウント互換。
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ゲストHSMさんとKHさんアルテア、YS FZ115S搭載。
# by doublerainbow116 | 2016-01-04 20:22 | ラジコン飛行機 | Comments(0)