モデルエアプレーン オールディーズ 3


パート1

パート2
このところ年末の多忙~帯状疱疹(病院が休みに入った年末の押し迫ったタイミングで顔に出来、救急へ)~痔~風邪~逆流性食道炎再発・・・
情けない体調(歳?)で飛ばしに行くこともままならず、ブログ更新も出来ず、
リンケージ進まず(飛行場へ行く毎、今日初飛行?って聞かれてました)、暫くラジコンストップ状態でした。

オールディーズ映像2タイトル、ご紹介します。
はじめに、2005年にアップされた、ドイツのグラウプナー、75周年(1930~2005)記念映像。
子供向け切り絵板材キットから始まり、37年頃からフリーフライトグライダーキット、帆船、ボートへと。
日本のOSと提携したエンジン発売~自社開発のラジオ(あの有名なベラフォン)~JRがOEM製造したプロポシリーズMC-24等のグラウプナー/JR
ブランド。

興味深い歴史です。
現在は85年以上の歴史、ということになります。
昔の京商のコピーロゴじゃないですが、「造る歓び、模型の~」ですね。


ラジオコントロール模型航空機のパイオニア、グッド兄弟
映像貼りつけ出来なかったので、リンク先を貼ります。
アメリカのラジコン飛行機の開拓者、双子のグッド兄弟は1937年に自設計・自作機(Guff)、自作ラジコン装置にて飛行を成功させました。
彼等存命中のグライダーフライト映像から始まり、振り返って自作エスケープメント・自作ラジオ(送信機は地上置き)、そして貴重な当時のフライト映像へと続きます。

ゼロから造るパイオニアは凄かった。
それ以前に、先駆者・指導者・指導書や市販品は無いんですから。
# by doublerainbow116 | 2017-02-22 14:01 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(3)

今日のウイングス 80

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飛行場へ到着時、既に順番13人待ち・・・飛行日和、にぎやかです。
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IGRSさん、ニシオカ製ステイタス・・・
飛び始めています。OSベルトダウン モーター。
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塗色・スタイルともに美しい機体。
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TMさん、XTREME OTOP・・・フルサイズ。
初めて拝見。
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同機、デュアルスカイ モーター装着。
コストパフォーマンス最高のモーター。
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動翼・ヒンジ隙間が有りません。
動く時、主翼へ動翼が入りこむ仕組み。
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KHさん、プロライン ファンタジスタ Cクラス機。
ともかくこの犬歯翼ですね。

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TMRさんもTMさんと共にフルサイズへ突入。
固定脚へご自身で改造のエクセレント。
YS DZ160装着。
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YKOさんアシュラー、YS DZ175cdi。
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重心位置・舵角・癖取りミキシング・・・試行錯誤、だいぶ飛ばし易くなって来ました。

# by doublerainbow116 | 2017-01-29 00:24 | F3A | Trackback | Comments(2)

今日のウイングス 79

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ウィングス新年初飛行会は、悪天候だった先週から順延、気温零度近くながらも、
快晴微風・寒さが苦にならない、絶好のフライト日和の中行われました。

今回の競技は、タイム&指定点着陸をパターン本命機持参で、という競技委員長の意向により、
皆一番大事な機体を持ってきています。
上空でP-17から4つほどパターンを行い、指定タイム以内、指定サークルへ降ろします。

私は本命フルサイズ機を当分飛ばさないので、不参加です。
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飛行順決め。
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OKNさん、今日初めて拝見しました。
フリーダム、テイクオフ。
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フリーダム。
快調なYS DZ170が心地よい音(高めの周波数がカットされた)で挽いてます。
浮きの良い胴体・翼と適度なブレーキで、非常に落ち着いた飛びです。
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以下、競技開始。
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OKNさんの優勝で競技終了。
食材調達班の用意した、しるこ・おでん等戴きながら、穏やかな陽射しの初飛行会でした。
# by doublerainbow116 | 2017-01-15 21:30 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(1)

Epiphone inspired by "1966" Century

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古っぽくてイイなぁって、前から思っていた、エピフォンのセンチュリー、購入です。

薄いセミ アコースティック、1 ピックアップ。
ギブソンES-335に代表されるスルーネックとは違い、チャンバー キャパシティーを持つ恩恵から、
エピフォン カジノの様に箱鳴りするキャラクター。
アンプ無しで手元に置いておくギターとしても十分使える生音、けっこう音量有ります。

1930年代ジャズ・ブルーズ系ギターの再現として1966に登場したCenturyの復刻モデル。
エピフォンはアメリカの会社ながら、Hand crafted in China の表記。

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ブリッジ・サドルが古風にウッド!
イメージとして、鉄やブラスより柔らかい音かな?判りませんが。

動いてしまうブリッジのギター初めてなので、イケベの店員さん(ギター テクニシャンとして詳しい人でした)に取り扱い詳しく教えて貰いました。
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ギブソン オリジンのP-90 PROなる、本物のP-90 シングル コイル ピックアップ装着
・・・P-90タイプって、よく見かけますが。

スケールはフェンダー スケールの、25.5"。

ネックはマホガニー、フィンガーボードはローズウッド。
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ペグは意外にも、ウィルキンソン製。
この古風な三連スタイルが、古典的な雰囲気を醸し出す。

製品に張ってあった弦が、011~052とジャズ系の方の好む硬めなので、先ずは010セットに張り替え、
弦高・オクターブ微調整から始めてみます。

買う時試奏しましたが、手との馴染みが、お互いの成長を分かち合う友として上手くやって行けそうな気がしました。
他の楽器店含めて、同一モデル数本試奏で好相性の友に巡り会えた・・・!
ネックの握り具合・フレット打ちの出来・箱の鳴り、皆違う様に感じる。
チャイナ製廉価ギターは個体差大きいです。

音は未だよく判りませんが、5~10年経過(演奏)する頃から、音のクオリティー上がる事って、
良く有ります。
今後が楽しみです。

# by doublerainbow116 | 2017-01-04 19:16 | 録音機材・楽器・音楽 | Trackback | Comments(0)

明けましておめでとうございます 2017

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ウチの猫、Ryuryu嬢とLotta嬢から新年のご挨拶させていただきます。

特に昨年は、ラジコン界周辺に変化の訪れを感じます。
JRは経営上の人的問題も大きかったとは思いますが、ヘリをはじめセールスの世界的な低下、
11X以降の、ガンダム的プロポ デザインでおもちゃっぽくなった事も痛手・・・性能は良いのにね~、
(9X,12X等デザイン・性能・価格の完成度、非常に高かったと思います)
JRファンの私としては、今の現状、残念に思って止みません。

昔と比べれば、遥かに高性能・安全なメカが低価格で享受出来る反面、
ラジコン人口の減少に、マスプロダクト製品という宿命が対応できなくなるパラドクス。
フライトエリアが益々制約される今の時代、世界のプロポシェアーをFutabaとJRで6割以上
占める日本製の一角であるJRが、ホビー分野から基本的撤退するという方針(正式発表ではない)、
はラジコン界の現状を象徴する事件とも言えましょう。

JRは修理の対応・修理代、社是(謙虚な姿勢とでもいいましょうか)・・・
いずれも素晴らしいものでした。
それは創業社長から受け継がれた姿勢かと思いますが、結果的に報われなかった
となると、悲しいものです。

私ごとですが、白内障が治るまで、フルサイズは飛ばさないと決めています。
緑内障は進行ストップ出来てますが、この一年ほど前から、機体の姿勢がよく分りません。
でも、ラジコンは好きでたまりません。
目が治るまで、70クラス・近場でフライトです。
・・・発砲スチロール機のオリンパスでも、それなりの満足感ありますよ!

皆様、本年もまた宜しくお願いいたします。

# by doublerainbow116 | 2017-01-01 02:38 | 社会 | Trackback | Comments(0)

今日のウイングス 78

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晴天無風なれど、出勤5人と少な目のウイングス飛行場。
7 フライト済みのメンバーが3時頃には引き揚げて行きます。

Holidayさん、新作・エチュード、飛び始めました。
FJIさん機でも感じた、軽量・大側面積形状胴体の恩恵による?浮かぶように
気持ち良くスムーズなフライトを感じ取れます。
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オリジナル・エアー抜き穴。
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Q80モーターの直径でも装着可。
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同 フライト中。
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YKOさんアシュラー (YS DZ175 cdi)。
エンジン絶好調で、稼働率高いフライト続いてます。
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今日は、5100mAhのバッテリーで4フライト。
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SMZさんパッション。
OSベルトダウン モーターでいつも快調。
# by doublerainbow116 | 2016-12-25 23:30 | F3A | Trackback | Comments(0)

マンタ2 組立て・リンケージ ②

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主翼取付け補強板を先ず仮止め(瞬間・四隅へポイント)、次に主翼貫通穴開け後、
胴体側・受けのブラインドナットとの角度を探り、決まったら3mm強の穴に
広げます。
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ビスを締込み、主翼・胴体が角度良く、隙間 ガタ無しで取り付けられていたら、一旦ビスを外し
穴に瞬間を流し込みこれを穴角度決定とする。
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マークした補強板位置に、今度はエポで接着。(穴に流れ込んだエポを除去しつつ)
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ベリーパンを接着する主翼フィルム部分を1ミリ内側寄りで剥がす。
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胴体・ベリーパンの関係が前後1mmほどずつ空く位置になるよう、当たる箇所を修正後、
エポで接着。
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タンクの組み立て。
K&SやIMのタンク以外は久しぶりなので、慎重になります。
付属のニューム管、曲げようとすると潰れてしまいます。(下手ですね〜)
そこで、買い置きのIM製を使ってみると、柔らかくてスムーズにブリーザー側の曲げが
出来ました。
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念のため、燃料漏れ防止としてゴム部分にシリコンを塗ってからタッピングビスを締め込み、
キャップ部分の取り付け。

どのぐらいの力で締め込むのか、通常は説明書に表記されてませんが、私はペンチを用いて
これぐらい目一杯締めます。
昔初心者の頃、某メーカー製の取説に、あまり強く締めないように、と書かれていたので、
私を含め多くの人が燃料漏れを起こしていました。
「あまり強くなく」「そこそこに」などの表現は人によっての受け止め方が違うので、説明って難しいものです。

# by doublerainbow116 | 2016-12-18 02:12 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(0)

マンタ2 組立て・リンケージ ①

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マンタ2の組み立て・リンケージ開始です。

先ずは、瞬間接着剤(シアノアクリレート)の1番柔らかいタイプ(低粘度)を用意。
ペーパーヒンジの取り付けには色々な流儀が有りますが、一つの方法です。
ヒンジの位置を、主翼・エルロン両側スリットとの関係から決めたら、ヒンジ中央に鉛筆で印した
ラインまで挿入(今回のOKモデル製はピン穴でマーキングされている)。

そして、ヒンジが動かないようポイントで瞬間を左右端に垂らす。
ヒンジ中央・スリットの位置を、油性マーカーにてエルロンへマーク。

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エルロンを主翼に取り付け、先ほど付けたマークの位置から、細ノズルを使って瞬間を十分
流し込む。

10分程経ったら、動きが硬くなってるエルロンをしごいて取り付け完了。
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使用するサーボに合わせて、主翼プランク材とサーボマウントを拡げます。
(切り口が雑な工作で恥ずかしい!)
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主翼接合カンザシを入れて左右を接着。
これも私の長年行ってきた方法ですが、(昔、デジコン・シグマの組み立て説明に記されていた?)エポで接着・
テープで仮止め後、乾くまで重力の力を借りて待ちます。

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同時にダウエルも取り付け。
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主翼上反角は、ヒンジラインに張った糸がセンターで10mmに、と指示されていたので、
仮組み時にチェックした通り、接着後も10mmに収まっています。
# by doublerainbow116 | 2016-12-04 14:00 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(2)

今日のウイングス 77

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良い天気です・・・
その割には、出勤者少な目・・・寒さがこたえる?かな。
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YKさん、ディアレスト電動 垂直上昇中。(画面 右上)
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同じくディアレスト。
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HolidayさんペガサスHP、TMさん背後でアドバイス(演技読み上げ?)。
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MTRさんとアウロス70勇姿。
フルサイズ並のクオリティーで造られたBクラス機。
流石、YS FZ70のあり余るパワーと、癖なし性能で伸びやかなパターンを大空に描いてる!
イイですね。
# by doublerainbow116 | 2016-11-26 22:12 | F3A | Trackback | Comments(0)

マンタ2 限定色

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箱入りのまま放置状態だった、OKモデル製マンタ 2 限定色・・・手つかずと言えば、更にデッカイのが、
廊下に2箱積み上げ状態!・・・


丁寧に梱包されたARFキットを箱と袋から取り出します。
バルサ・合板 フィルム貼りで、綺麗にきちんと造られています。

オールマイティー・スポーツ機って何かと出番、多いものです。
クラブ内リボンくぐり・定点着陸競技、ニューメカのテストフライト、パターンもどき、アクロもどき・・・
先任のコマンダー、長年に渡り活躍(でも、リスキーな競技には再登場するかも)。
今後、このマンタがその役割を担います。

全長1380mm、全幅1280mm、翼面積34.7dm。
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接合して一枚翼になります。
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付属品。必要なリンケージ パーツ、 大体は入っている。
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サーボ準備。
エレベーター、ラダー用サーボはもっと小さいので十分でしょう。
エルロン サーボ マウントは、フォトの様な、ミドルサイズ系サーボに合わせた加工されています。
(K-Power デジタル オールメタルを選択)

エレベーターリンケージが、ジョイントロッドにて左右エレベーター連結するタイプなので、
癖取り調整したく、二股ロッド方式に変更予定。
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再びサンダータイガー Pro 46 の登場。

# by doublerainbow116 | 2016-11-23 00:09 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(4)

今日のウイングス 76

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最初のフォト2葉は先週のウイングス。
SMZさんエクストラ、元々YS DZ170搭載機でしたが、電動化されて再登場。
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FJIさんニュー、エチュード、BJ CRAFT製。
仕上り重量上手く行ってる様で、早速ながらも、良好なパワーウエイトレシオと存在感を
披露されています。
下半角付 水平尾翼。
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TMさんYS FZ80cdi。
アキュラシーに搭載、初めてこのエンジン拝見しました、
まだ上空慣らし状態ですが、見ていると、さすがトルク有りそうです。
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IGRSさん、自作ベルトダウンシステム改良型。
プロペラシャフト・軸受け・支柱がケイテック製 超超ジュラルミン(黒いパーツ)へ軽量化として
変更。
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NSさん、ミッドレックスBP。
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上空でスロットルスローと連動する、エルロン跳ね上げ/跳ね下げ エアブレーキ。
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KHさんスカイリーフBP。
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TMRさんのアドバイスにより、親・鉛バッテリー2台をパラで接続。
5100mAh6セルで4フライト分チャージ&ストレージチャージOKでした。
もう1回くらいは出来るかな?
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MTRさんアウロス70のエンジン調子テスト中。
ハラダモデルホビー製、Bクラス機と言っても造りは本格的・超高級機です。
え、未だ飛ばさないの?早くやろうよ、私含めて外野から声がかかります。
本人は至って慎重、来週へ持ち越しになりました!
# by doublerainbow116 | 2016-11-14 09:40 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(0)

New チャージャー導入

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ホビーネット ブランド チャージャー、300W・20A購入。
6セルでも計算上10Aは流せる・・・25.2V x 10A =252W・・・親電源次第だとは思いますが。
・・・これまで使って来た200Wチャージャー力不足?を予測しての機種変更です。
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1~6 各セルV表示。
各セル 抵抗値測定機能付。
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さて、フィールドで5100mAhリポにて初フライト。
チャージャーも初使用、様子見で8A(約1.6C)流してみます。

更に、親用 鉛バッテリー Panasonic CAOS 追加購入で、フライト数確保。
チャージングタイムが気のせいか速い・・・親電源・チャージャー・リポ、全て新品の為、
どれが寄与しているかは不明。


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電動機先輩から、新しいリポの慣らしとして、フル近くまで使い切らない所から始めると良い、
とのアドバイスを受け、7割方を予測し、タイマーを6分にセットします。

パターンの一部やって見ましたが、天気予報を覆す強風。
翻弄されながらの5~6分間・・・でも、これも気のせいか、3300の時よりロールレートが速くなっている(パワー出ている)ような気がします。
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今回、新規導入品、買い込んだ勢いで、Txバッテリー総リチウム系化計画として、
JR X388SをLi-Feに交換です。
これで、稼働するTx 4台、全てLi-IonかLi-Feになりました。

元がバッテリーケースをバネ接点で受けるタイプなので、裏からコネクター・リード線をハンダ付け。
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バランス チャージ中。
ニッカド用チャージング・ソケットを、間違えないようにテープで塞ぎます。
# by doublerainbow116 | 2016-11-06 23:08 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(0)