ネットショップ購入

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小物パーツを通販で購入しました。
全てチャイナをはじめ、アジアの何処か製でしょうが、イヤ!安いですね。
これでもし性能に問題無ければ、国産品は敵いません!

三菱がMRJジェットを国産旅客機(エンジンはP&W製ですが)として立ち上げ、食品を始め輸入に頼らず国産品を・・・という国策・風潮の中、安さにつられ買ってしまう自分がいます。

ニッケル水素バッテリーは機体に積むのではなく、珍品製作所製ディレイプラグヒーター用。
3年ほど使い、弱くなって来たので交換。4.8v 2500mAで1080円!

サーボ延長コード、JR色しています。大電流仕様30cmで1本120円!

モーター5mmシャフトコレット、ペラ軸8mm用は320円!

イモネジ(3mm)10コ入りや、ホイルストッパー3mm軸6コ入りがそれぞれ100円!

先日ヤフオクで買ったTowerPro MG996Rサーボが更に安かったので1コ追加、1490円!

延長コード、サーボ等、性能の様子を見ながら使ってみるつもりです。
# by doublerainbow116 | 2011-05-20 16:25 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(0)

YSFZ110 オーバーホール

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YSFZ110をエクリプスに搭載、この1年半で300フライト近くになります。
このところ、手で廻すと、コリッと何か抵抗を感じていました。
しかし、APC15X10で8500~600rpm、以前と変わらず廻っていたので、
ちょっとは気にしつつ、フライトを続けたら案の定、このエンジン初エンスト!
再スタートするも、またスローで止まった後は手で廻そうとしても、『ゴリッ』廻せません!
『壊れた!』

以前120AC,FZ140の頃、簡単な分解修理は自分で行っていましたが、
110が初体験であるのと重症っぽいので、犬山送りから今日戻ってきました。

やはり、リアベアリングが原因です。(フォト上)
玉は割れていませんが、リテーナー(保持器)が砕け散り、リアカバーのバルブ、ピストン等傷つけた様。

オーバーホールで新品同様です。(フォト下)
(性能復活出来ない見通しならば、115S 購入の決心付きますが・・・買えなくなった!)
# by doublerainbow116 | 2011-05-12 22:58 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(0)

今日のウイングス ④

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今日は久々,TKMさんのご出勤。愛機、デュプレックス。
前回フライト時に、DSX9のランディングモードレバーとフライトモードレバー、左右入れ替えを依頼されました。
全てに於いてバランスの取れた素晴らしい機体です。マイルド、且つパワーをかければ運動性も有る印象です。
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Holydayさん充電ピット。
電動、電動って言いますけど、ガソリン燃やして電気に変換してるのだから、石油燃料で飛ばしてるのと変わりないんじゃない?と思ってみたりします。
自宅充電する場合でも、TEPCOの元は石油、水力、原子力からエネルギーが作られている訳ですから、火力、水力、原子力パワードフライトってー事になります?

ところで、私の電動機、EDGE540。
ペラのAPC12X8E改でブラシレス、リポ、機体とフィットしてきた様子、今日のやや強風でも元気に暴れるので楽しめます。
(ランディング後、サーモメーターにてモーター温度48~9℃)
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SMZさんのAsyuler。(追記)
空禅師匠から始まり、今ウィングスでのトレンド!境界層板の付いてない機体を捜す方が難しくなってきました。
形状、位置、角度・・・実験中。
# by doublerainbow116 | 2011-05-08 21:52 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(2)

今日のウイングス ③

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何かと忙しく、久しぶりとなったフライトへ出勤の連休初日。
意外にも、東名を使わなければ渋滞に巻き込まれること無くウイングス飛行場へ一番乗りです。
先ずは風の穏やかな朝の内に、電動Edgeを。

追記・・・5/2 このところ引きの良いペラはどれだ!比較テストをしています。(3セル20Cリポ、40アンペアESC)

APC12x6E・・・フルスロットル地上電流値32A、まずまずですがイマイチ元気が・・・。
APC11x7E・・・31A、意外にも回転引き共、より大人しい。
APC11x7E 5mm両端カット・・・29A、回転上昇を期待するも引きは更に下がります。私の加工に問題あり?
APC12x8E・・・30A、ロードがきつい様です。
APC12x8E 5mm両端カット・・・34A、これまでのベスト。エルロンの効きが3割増えたようなパワー感を上空で感じます。

当然、ブラシレスとリポの特性、機体の形状、飛行目的によって適合は変わる筈です。
しかし、電流値と引きは正比例している事、実感しました!(当たり前か?)
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OKNさん、エクセレントーディアレストが純正つばさ工房製カナライザー付きで再登場。
さすが綺麗な出来です。
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空禅師匠またいろいろテストを始めています。
効果はどうですか?と尋ねたところ「全然違う」そうです。
詳しくは師匠のブログを。
# by doublerainbow116 | 2011-04-30 11:35 | F3A | Trackback | Comments(0)

JR DSMXシステムとDMSSシステム

アメリカに住むショーンからメールをもらった時、「こちらでは、JR/Spektrum共同で2.4Gの新システムが発表になったけど、日本ではどうなってるの?」との質問。
その時何も知らなかった私は、「日本でもDMSSという新しいシステムがJRから発表になったから、これと同じじゃないの?」といい加減な答えをしてしまいました。

調べたら、まったく違うもの。
アメリカ及び世界市場向けが、DSMX・・・Spektrumが開発したこれまでのDSM,DSM2と同じく、デュアルリンク方式(DuaLink)・・・ 

フレケンシーホッピング方式とは異なり、2.4GHz帯中、空いている2か所のバンドを探しての2バンド同時発信と受信。
もしノイズ、フレームアウトなどの弊害が有れば、瞬時、障害を受けてない片方のバンドだけで機能する。
受信機本体に2バンド分レシーバー(a,b)を内蔵。 外部にリモートレシーバー2個(c,d)を付属させ、本体内2、リモート2、計4レシーバーにて指向性の強い電波の弱点も補う。
(パークプレーン用は本体内・2レシーバーのみ)
そして、ランディング後abcd各レシーバー4基が受け持った回数と、電波フレームアウト、ロック回数を、メモリーから読み出すモニター機能を持つ。
フレームアウトは、ミリsec単位の発生でもカウントされるので、その地域の障害物、電波状況を知る事に役立つ。
更にモデルマッチと呼ぶ、送受信間で一度バインドすると、そのペアリングがメモリーされ、Txの別モデルナンバーを受け付けなくなる安全機能も持つ

・・・からの発展型のようです。
Spektrum社開発史を読むと、フレッケンシーホッピングをトライするも、性能互角で、デュアルリンクのコスト的優位を理由に、それを選択した、とあります。

DSMXはDSM2よりノイズに強くなったことが強調され、100台のTxから電波発射された環境でも、リンクを失ったり動作のディレイは全くなかった、と証拠映像が公開されています。

DSMX TxとDSM2 Rxは互換性があり、Txはアドオン(ソフト追加)できるがRxは改造できないそうです。

一方、国内市場向け(その後世界市場)にJRから発表になったDMSSシステムはJR独自に開発されたそうです。
これより先に、国内市場向けとして発表、実用化されたDSMJはSpektrumとの共同開発。
(DSMJのレシーバーにアタッチするリモートアンテナ・・・実は中身はリモートレシーバーそのものだった、と分解した方から教わりました)
DSMJのノイズに強い特性と、DSM2の速いという特性を併せ持つ、DSMJのホッピング方式を発展させたもので、使用バンドの広帯域化により、
これまでの順次チャンネル出力から、同時チャンネル出力が出来るようになった恩恵でレスポンスの速くなった事を謳っています。

理論上、エレベータ2サーボ等の場合,順次出力だとLRに時間差を生じている筈ですが、我々の感覚で判るディレイでしょうか?
聞いた話ですが、パイロンの世界戦クラス選手にとって、プロポ内臓CPUの違い、つまり演算処理速度の違いをフライトで感じられるそうです。(この話、騙されたのかな?)
私も仕事柄、音の3msec~4msec(千分の三秒から千分の四秒)のずれを判別できますが、さてどうなんでしょうか?DMSSのレスポンス体感してみたいですね!

テレメトリーを使えるメリットは有りますが(広帯域化により可能に)、
DSMJ,DSM2,DSMXとの互換性はありません。

DSM---Digital Spectrum Modulation
DMSS---Dual Modulation Spectrum System

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アメリカにて、JRが純正品としてDSM2・2.4Gモジュールをリリースする以前は、
グラウプナーmc-24、JR PCM12Xなどに使用されていた、
スペクトラム社製・JR グラウプナー互換・DSM2 Txモジュール、Rx、リモートレシーバー。
下段は、ランディング後、Rxからデータ(電圧、abcd各レシーバーが受け持った回数、フレームアウトの回数、
ロックの回数)抽出読み取り器。

# by doublerainbow116 | 2011-04-26 16:56 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(0)

コンベア B-36 、10発エンジン機

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変わり種大型機として、一つ取り上げるなら迷わずこれですね。
レシプロからジェットへ過渡期の象徴といえる、エンジン構成です。
戦略爆撃機、初飛行1946年,USA
6発レシプロエンジン、プッシャー式プロペラに追加し、当時開発されたばかりのジェットエンジン2基組みを左右ウイング配置。計10発エンジン!!

原子炉を積み、原潜ならぬ原子力プレーンとし、飛び続ける空の司令部として核戦争に備える構想もあったそうです。

ジェームス・スチュアート主演映画、B-36登場シーンをご覧ください。

# by doublerainbow116 | 2011-04-16 15:05 | 飛行機 | Trackback | Comments(2)

レッスンルーム機材

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今回もラジコンからちょっと離れ、本職の一端としてボーカルレッスン、プリプロダクション録音(本番レコーディング前に全体像を模索、把握する為の低予算作業)、デモ録音など、自宅で使用している機材をご紹介します。
ローコスト、ハイパフォーマンスがポリシーです。

1段目 グラフィックイコライザー(可視周波数帯域音質調整器)と真空管式マイクヘッドアンプ(コンデンサーマイク用ファンタム電源サプライ付き)
2段目 デジタルマルチエフェクター、主にリバーブ、ディレーフィードバックに使っています。
3段目 コンプレッサー(音を圧縮し録音可能なダイナミックレンジ=音圧感を稼ぎます)。ゲート(ノイズをカットします)、リミッター(決めたレベルにまで抑え込み、クリッピングを防ぎます)付き。
4段目 25年前のデジタルエフェクターYAMAHA SPX、当時10万円以上しましたが、今は同程度能力の機械が3万円位で買えます。(2段目のtc製など・・・アメリカの会社ですが、チャイナメイドです)
5段目 今は使ってないRolandの音源モジュール。
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ハードディスクマルチレコーダー。デジタルアウトプットを光ファイバーケーブルを用いてCDライターのデジタルインプットに繋いでいます。
入力アナログ信号は、初段に内臓されるA/D変換器でデジタルコンバートされるので、ここから先CDライターでCDが焼かれるまでデジタルデータのまま進みます。
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上からMDレコーダー、CDライター(CD録音器、使用するディスクはCD-R audio,CD-RW audio・・・RW audioは製造終了してしまいました!)、殆ど使うことの無くなったDAT レコーダー。
それに、永年リファレンス用として愛用してきたSONYのモニターヘッドフォーン。
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KORGのM3シンセサイザー。上に乗っているのがドラムマシーン(リズムパターンと曲構成をプログラムします)、右奥はアナログミキサー。
# by doublerainbow116 | 2011-04-04 23:05 | 録音機材・楽器・音楽 | Trackback | Comments(0)

Mobius GP110

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久しぶりにラジコンの話題です。
今日ウィングス飛行場で最も注目を浴びていたのが、メビウスGP110。
KHRさんが皆の為に人柱となり、早速の購入。
良さそうなら買うので早く飛ばせと、これまた皆のリクエストに応じ初フライトに成功!

サイズがデカイです。
フルサイズ機と見間違う程の存在感は、カラーリングからだけではなく、実際一昔前のDクラス機
(サイレント等)より実寸で遥かにビッグです。
コンポジット胴体は叩くと「コンコン」の反応、フイルム張りとは違う質感が剛性を期待させます。(主翼、水平尾翼はバルサ、フイルム)
更に、水平尾翼取り付け角可変機構にてシビアなセッティングが可能となっています。

YSFZ115Sのパワーに適したペラセッティング等決まってくると、最強のウェポンになって行くのは間違いないでしょう。
(宣伝文みたいになってしまいました)

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TMIさんのメビウス70GP。
YSFZ70Sを装着し初フライトに成功。
エンジンのハイパワーもあって、これまでのBクラス機とは異なるフィーリングを醸し出していました。
# by doublerainbow116 | 2011-03-27 20:47 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(2)

放射線

今回も社会情勢により、ラジコン以外の内様でアップします。

東大病院@team_nakagawa のツイートにて、放射線被ばくが手際よく解説されています。
3月17日までのツイートはpdfにまとめられ、現在もTwitterで刻々と更新されています。
福島原発における放射線被ばくの解説
@team_nakagawa


大前研一氏のネット番組、3月19日付け修正版(コメントがスーパーで補足されています)に入れ替えます。(3月26日)

# by doublerainbow116 | 2011-03-19 20:58 | 社会 | Trackback | Comments(0)

大震災 原発事故



現在社会の特殊事態を鑑み、今回は特別にラジコン、飛行機関係ではなく、大震災、原発事故についてアップします。
BT757Ch(ネット番組)にて、大前研一氏(経営コンサルタント、カリフォルニア大学教授、元日立原発開発員)が大震災、原発事故について大変解りやすく解説されています。
これを聞くことで、現状を正確に把握出来た気がしてちょっとホッとしました。

ニューヨークタイムスの取材した被災地フォトを追加します。
The New York Times
(規制された)日本の報道には無いリアルなフォトです。
日々更新されています。
# by doublerainbow116 | 2011-03-15 20:08 | 社会 | Trackback | Comments(2)

レギュレターのキャパシティー

IRSさんから、「少し心配しています。」というコメントを頂きました。

『購入されたサーボがハイトルク、ハイスピードタイプの様であり、大型アクロ機使用のため、大電流消費が予想されます。
その為5Aレギュレターでは能力が追い付くかどうか不安に思います。
感覚だけでは説得力がないので実験してみました。
手持ちの標準型サーボ(DS589)のトルク軸へ負荷を掛け、電流値を見たところ、0.7A流れていました。それが4個同時動作では2.8Aになります。
更にハイトルクサーボとなると、かなりの増加が予想され、サーボの動きが弱くなるだけならまだ良いのですが、ノーコンになったら大変です。』

有り難いことに、先のブログ記事を読み、このような内容で心配していただいてます。
このようなサジェスチョンを受けられるのは、ブログをやっている事ならではの恩恵ですね。
本当に有り難いと思います。

さて、K&SのHPでレギュレター能力についての記述を探したところ、
HP中のブログに、この5A型レギュレターについて記載されています。

・・・言わばレギュレター耐久テストである。
結果・・・勿論公表値5Aでは何も問題も起こらない・・・
わかった事は、8Aまで規定の6Vが維持できる事である。
10Ax5秒間かけたところ(ニクロム線により負荷10Aにする)・・・
その時点の電圧は3.7Vまで低下した。
私はテスト結果に大満足である。なぜなら実際に10Ax5秒も受信機にかかることはないし、
その場合リード線が燃えてしまうからだ。・・・

一方別の日の記述では、
ロック時1個あたり1500mA超えのサーボも多くなってきた・・・
飛行機にて、平均3000mA超えの合計サーボ電流も確認している・・・

平均3000mAというのは、パターン機までのサイズを指すのか、大型ガソリン機まで含むのか判りませんが、
サーボの合計消費電流8A以内であることが判れば、この5A型レギュレターでOKの様ですが、
私の購入したタワープロサーボが、6サーボ計最大で何アンペア消費すろのか判るまでは、10A型などの余裕を持ったレギュレターキャパシティーを選んだ方が良さそうです。

実際、空へ上り、動翼にロードのかかる強風下の場合もあり、同時に5個のサーボが所定位置にホールドされるスナップ系・・・何アンペア流れるんでしょうね?
# by doublerainbow116 | 2011-03-11 12:45 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(2)

Extra 300S-160 用サーボ、レギュレター

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先のページでもお知らせした、ウィングスパン2040mm、全備6380g(予定)という私にとって初の大型アクロ機の準備に取りかかっています。
キット取り説に指定されているハイトルク金属ギア系サーボで揃えると、サーボ代がかなりの金額に達してしまう事は悩んでいました。

ふとヤフオクを眺めていると、タワープロの金属ギア・デジタル新型サーボ、MG996Rが目に停まりました。

動作スピード: 0.17sec/60°(4.8V時)、0.14sec/60°(6.0V時),0.12sec/60°(7.2V時)
トルク: 約13.0 kg/cm(4.8V時) 
     約16.0 kg/cm(6.0V時) 
     約19.5 kg/cm(7.2V時)
(数値は実験による最適環境下の最大値です。)
使用可能温度: -20°~ 60°C
動作電圧:4.8V ~ 7.2V
・・・と謳われています。

スペック通りの性能であり、壊れないのであれば、1個1600円!は滅茶苦茶に安いです。
今回6個買って、送料込み1万円以下!
以前、同社の995というサーボを購入し、OKモデル製コマンダー148(サンダータイガーPRO46エンジン搭載)に使用、表示スペックより動きの遅い印象はあったものの、問題なく使えた実績はあります。
しかしトルクの要る大型機で、どう結果が出るか未知数なのでイチかバチか!!初フライトしたら使用感含め、皆さんにレポートします。
尚、このメーカーのサーボ、面白いことにコネクターがJR規格、サーボホーンはFutaba規格です。

昨日、神田方面へ行く用事があったので、F産業へ寄りK&Sのレシーバー用レギュレター(5.2/6V,5A)を購入、この機体にてリチウムイオン、6V仕様を試す予定です。
# by doublerainbow116 | 2011-03-06 18:26 | ラジコン飛行機 | Trackback | Comments(0)